弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
老朽建造物の安全管理と維持について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「老朽建造物の安全管理と維持について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
平成24年10月29日未明に、川湯青少年会館入り口上部の外壁が、折からの強風により崩落。学校の登下校時や学童保育の時間帯であれば、重大事故につながる恐れがあった。本町には、この他にも築年数の経過した建築物があると思うが、その安全対策や維持管…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
川湯青少年会館は昭和48年建設で、既に38年経過していることと、川湯地域特有の硫黄成分や結露によりラスモルタルを留めているビスが腐食し崩落したものであり、地域要因や構造上のことを考慮すれば、同じ条件の建物はない。ただ、建設時から相当経過して…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる