弟子屈町議会 平成24年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行)
特定健診受診料などの支援について
議会だよりの要旨によると、2012年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「特定健診受診料などの支援について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
医療費の抑制対策として始まった特定健診、特定保健指導が平成20年4月に始まった。町村では国民健康保険加入者40歳から75歳未満の方に義務付け。特定健診の自己負担分500円から1千円、肺がん、胃がん、大腸がん検診料1千100円から2千円を支援…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
平成25年度から特定健診などの自己負担分を含め、受診率向上のためトータルで支援する方向。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる