弟子屈町議会 平成24年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行)
がん検診助成の拡大について
議会だよりの要旨によると、2012年8月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「がん検診助成の拡大について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現在、がん検診として、特定検診時に「肺がん」「胃がん」「大腸がん」の検診と、女性特有のがん検診として「乳がん」「子宮がん」を、検診年齢を区切って検診助成を行っている。これに男性特有のがんである「前立腺がん」検診の検診助成を加えることができな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
各種がん検診などの助成事業は、健康増進法およびがん対策基本法に基づき実施。乳がん、子宮がん検診について平成21年度から国の助成を受け5歳刻みの年齢により無料で実施。ご指摘の前立腺がんは、国内において男性の死者数が年々増加の傾向を示す。現在、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる