弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
へき地複式4校などの現状と今後に向けて
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「へき地複式4校などの現状と今後に向けて」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
教職員の人件費は国と道の分担であるが、各小中学校別の国からの交付税と学校運営に燃料などの経常経費は支出と処分の経営経費は支出と処分税に収入として入る交付税と、差し引きの財政状況を伺う。大きい学校とへき地4校と比較した場合、競争力、スポーツ、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
国から町に収入として入る交付税は「児童、生徒数」「学級数」「学校数」に基づき積算される。平成22年度は2億5千400万円。学校施設の維持管理費などにかかる経常経費は6千100万円で、単純に差し引きすると交付税の額が1億9千200万円上回って…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる