みんなの議会

弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)

補装具業者の地元事業所への拡大に向けて

議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「補装具業者の地元事業所への拡大に向けて」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

本町には、現在身体障がい者の手帳交付は合計505人の方が交付を受けている。補装具は身体障がい者の方が失われた身体機能を補完、または代替する用具であり、障害者自立支援法の適用を受け、車いす・電動車いすなどの販売・修理する事業所は釧路・札幌市が…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

平成18年10月の障害者自立支援法施行に伴い、利用者と事業所との契約制が導入され、利用者の申請に基づき、補装具の購入、または修理が必要と認められたときは、町がその費用の9割を補装具費として利用者に支給し、残り1割は本人負担となる。本町での補…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる