弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
町有林産物売り払いについて
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「町有林産物売り払いについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
林産物の売り払いは、経費を削減すべきと考える。併せて売り払いの契約方法について伺う。さらに、歩くスキーコースの概ね50%は林道を利用しているが、林産物搬出のため林道が利用できない実態にある。売り払い時期を配慮することによって、スキーとの両立…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
桜ヶ丘森林公園に隣接した鐺別地区のカラマツ人工林であるが、国の経済、雇用対策「地域活性化・生活対策臨時交付金」事業により択伐作業をしたもので、その趣旨や比較的規模が大きいことから、雇用環境の悪化する秋から冬にかけての工期を設定したものである…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる