弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
滞納対策について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「滞納対策について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
平成20年度の町税、使用料などの滞納繰越額が、3億5千500万円を超えている。法令などに基づく強制執行が行われているのか、執行が行われていないとすれば、その理由を明らかにすべきである。所見と対策を伺う。
答弁(要旨) 副町長答弁
町税、国保税については、国税徴収法・地方税法に基づき、順次事務を取り進めている。まず、納期限までに完納されないときは、納期限後20日以内に差し押さえの前提条件である督促状を発送する。それでも納付がなければ、文書、電話、臨戸など滞納者の実情に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる