弟子屈町議会 平成20年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行)
バイオエネルギーの有効利用について
議会だよりの要旨によると、2009年2月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「バイオエネルギーの有効利用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
現在町内には、106戸の乳牛農家が1万2千571頭を飼育しその糞(ふん)尿は各農家で適正に処理利用していることと思う。そのような中で道内他の町村では、家畜糞尿によるバイオ発電や液肥の利用さらにはバイオガスから天然ガスや燃料電池また、カーボン…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の現状は、糞尿を液肥として草地に還元さらには、堆肥として農地・水環境保全向上対策の一環として農地の土壌流出防止等に土作りをはじめとする化学肥料や農薬の削減による食の安心安全を図るために積極的に利用している状況である。さらには本年のような…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる