弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
食の安全・安心と食糧自給率の向上について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「食の安全・安心と食糧自給率の向上について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
問 中国冷凍ギョーザ等から人体に悪影響を与える残留農薬が検出されたことは、日本の検査体制の弱さと、食料自給率39%を下回っているところにも問題がある。機管理体制の一欠如を指摘せざるを得ない。本町の学校給食の実態について伺う。●食材の調達の現…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
答 教育長答弁本町の教育センター食材調達は、町内8社・町外7社・北海道学校給食会を含めて16社である。学校給食購入食材は全体の35%で、小麦・牛乳・米等となっている。センターでは、食材受け入れの段階から北海道学校給食衛生管理基準を踏まえ、町…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる