滝上町議会 令和7年3月定例会 滝上町議会だより(第199号・2025年4月発行)
学校田・町有田を作る考えは
議会だよりの要旨によると、2025年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「学校田・町有田を作る考えは」)、清原町長、松本教育長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 清原町長、松本教育長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
小学校社会科副読本は、改訂版発行のたびに本町の歴史についての記述が少なくなっている。令和10年頃が新刊発行の時期かと思うが、入植、開墾、水稲耕作、酪農への転換や洞爺丸台風が林産業を一変させた事実を副読本に取り入れるべきと考える。又、この編集…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
地元学の取り組みを推進することで郷土愛を育み、まちづくりに生かしたいと考えており、その一端を担う上で副読本の活用は有意義なものであると考える。
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第199号・2025年4月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる