みんなの議会

滝上町議会 令和6年12月定例会 滝上町議会だより(第198号・2025年1月発行)

町史編纂を早急に手掛けるべきでは

議会だよりの要旨によると、2025年1月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「町史編纂を早急に手掛けるべきでは」)、清原町長が答弁しました。

質問者
清水優 議員
答弁者
清原町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

本町の歴史、足跡をたどるに最も有効な資料は、町史であり、時代のまちづくりにも生きるものではないかと思う。滝上村時代を含め、既刊の発刊はそれぞれ滝上村史(昭和15年)、滝上町史(昭和37年)、新選滝上町史(昭和51年)、続滝上町史(平成13年…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 清原町長

次回の町史編さんは、27年が経過するが、2028年の滝上町120周年記念を契機として考えている。現在の進捗状況であるが、平成29年4月から平成31年3月までの間に専任職員において、未整理の写真やネガフィルム等の整理作業を実施した。平成11年…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第198号・2025年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる