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滝上町議会 令和6年3月定例会 滝上町議会だより(第195号・2024年4月発行)

ハンター確保と育成に更なる経費支援を

議会だよりの要旨によると、2024年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「ハンター確保と育成に更なる経費支援を」)、清原町長が答弁しました。

質問者
清水優 議員
答弁者
清原町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

令和2年度のエゾシカによる北海道の農林業被害は、40億円といわれ、被害全体の8割近くを占めている。町の銃狩猟免許所持者は現在19名だが、行政がハンター増員に本腰を入れるべきと考えるが。

答弁(要旨) 清原町長

令和4年度の農作物等被害額は町全体で3,200万円を超えている。ハンターの平均年齢は十数年前、63歳であったが、現在は59歳で比較的若い世代とベテラン世代の均衡が保たれている。情勢を見極めながら、町として今後の方向性について判断していきたい…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第195号・2024年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる