滝上町議会 令和3年3月定例会 滝上町議会だより(第183号・2021年4月発行)
議会軽視ではないか
議会だよりの要旨によると、2021年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「議会軽視ではないか」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
町長はプラザの湯を令和3年3月で閉鎖する。そして、ホテルの浴場を改修し、サウナを新設するとして昨年の予算で設計費を計上した。その後10月迄に全員協議会で3つのプランが示された。しかし地域懇話会が終了した後、サウナ新設は棚上げすると唐突に一変…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①地域懇話会においては、施設の老朽化、利用者の減少、経費増大化を理由にプラザの湯を停止して、浴場機能をホテル渓谷に一元化することを説明した。サウナ等の前提条件なしに町民の声を聞くことが基本と考えた。②議会の議論を軽んじているわけではない。議…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第183号・2021年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる