滝上町議会 平成30年3月定例会 滝上町議会だより(第171号・2018年4月発行)
官設の塾が出来ないか
議会だよりの要旨によると、2018年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「官設の塾が出来ないか」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
現在、本町では中学生対象のボランティアによる数学教室があるが、学習塾等は存在しない。地域によって教育の格差が生まれるのであれば、行政は積極的に関与すべきでないか。高校の授業についていける基礎学力を中学生時につけておくことが肝要だが、滝上の子…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
生徒の学力向上は大切な課題だと考えている。全国学力学習状況調査や本町独自の学力検査の分析結果を踏まえ、短期・中長期的な計画の基に指導の改善充実に努めている。また北海道教育委員会が作成したチャレンジテストを活用したカリキュラムの構成や、長期休…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第171号・2018年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる