みんなの議会

滝上町議会 平成28年9月定例会 滝上町議会だより(第165号・2016年10月発行)

通学方法の確保は

議会だよりの要旨によると、2016年10月、滝上町議会の一般質問で、大原満議員が質問し(見出しは「通学方法の確保は」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
大原満 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

一、地域公共交通の確保維持は、地方自治体の責務だ。下川町ではコミュニティバス、佐呂間町では通院のためのふれあいバス、南富良野町では町営のデマンドバスを運行している。町は2億円を平成25年に交通対策基金として積んだ。現在滝上・濁川間は1日14…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

一、地域交通の確保は、非常に重要なことです。現在、紋別高校行き、町内線、全ての路線で赤字であり、町が負担して運営を支えている。「地域公共交通会議」は、地域のニーズを集約するため大変有効な手段である。引き続き現体制を維持し、地域公共交通の確保…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第165号・2016年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる