滝上町議会 平成27年12月定例会 滝上町議会だより(第162号・2016年1月発行)
暴風雪時に救急対応できるか
議会だよりの要旨によると、2016年1月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「暴風雪時に救急対応できるか」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
近年、風雪害による事故が起きている。暴風雪の最中、火災、豪雪による家屋の倒壊、急病での救急要請その他の事故の場合、現場への救急車両の移動は円滑にできる体制が整っているか。消防所有車両は、除雪がなされていない暴風雪時には出動には対応できないよ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
緊急車両が走行できないような暴風雪の時には当然災害対策本部が設置される。その中で、消防支署に除雪車を待機させる体制を取り、緊急車両の迅速に出動ができるように備えていきたい。