滝上町議会 平成25年3月定例会 滝上町議会だより(第151号・2013年4月発行)
6次産業政策
議会だよりの要旨によると、2013年4月、滝上町議会の一般質問で、大原満議員が質問し(見出しは「6次産業政策」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 大原満 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
1.1・2・3次産業の連携について、この1年間検討してきた政策、活用できる資源とは何か聞きたい。2.岩崎議員への答弁を聞くと、各課だけの政策のように聞こえ、特に商工政策は孤立しているように思う。そこで各課の連携はどうするのか、またそのための…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
町には様々な資源がありそれを活用しています。七面鳥の生産は農業者が雛を飼育し、付加価値をつけた加工品を販売する。まさに6次産業化の具体例と思います。今後の候補として薄荷があります。現在面積は縮小しているとはいえ、全国一の作付け量です。この振…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第151号・2013年4月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる