鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第191号・2023年8月発行)
将来に向け農地の中間保有を
議会だよりの要旨によると、2023年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「将来に向け農地の中間保有を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
水田活用の直接支払交付金見直しにより、畑地化が土地所有者・耕作者の判断だけで進むと地域全体の将来計画の上では大きな支障になると考えます。将来計画に支障がある農地は、行政が中心となり中間保有する事が最善の方策では。
答弁(要旨) 町長
農地については令和8年までの厳格化の期限に向け、将来的な土地利用や産地形成を見据え整理を進めています。耕作者に対しての意向確認も行っています。現状ではただちに行政が中間保有を実施すべきものとは考えていません。先進事例も研究しながら畑地化の状…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第191号・2023年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる