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鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行)

議員・特別職の期末手当、見直しを

議会だよりの要旨によると、2021年2月、鷹栖町議会の一般質問で、姥順一議員が質問し(見出しは「議員・特別職の期末手当、見直しを」)、総務企画課長、町長が答弁しました。

質問者
姥順一 議員
答弁者
総務企画課長、町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

期末手当について、一般職員1・25カ月分に対し、議員・特別職(町長・副町長・教育長)は2・20カ月分と多いのはなぜですか。

答弁(要旨) 総務企画課長

人事院勧告を参考に一般職員の給与を決めています。ボーナスについては勤勉手当0・95カ月分を合わせて2・20カ月分支給しています。議員および特別職については、一般職員の期末手当と勤勉手当の合計と同じ2・20カ月分支給で議会に上程し、承認を得て…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる