鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第175号・2019年8月発行)
「美術台帳」で美術品の適切な管理を
議会だよりの要旨によると、2019年8月、鷹栖町議会の一般質問で、斉藤哲子議員が質問し、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 斉藤哲子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
公民館や役場庁舎には絵画をはじめ彫刻・書道など、数多くの美術品が展示されています。それらはその場の雰囲気を和らげ、心を豊かにするものとして大事な役割を果たしています。しかし、本町には美術台帳がなく、机や椅子と同じ一般備品台帳で管理しています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
公民館の美術品は「美術品一覧表」を作成し、展示場所や題目を記載し管理しています。今後は庁舎のものも、公民館のものと合わせて教育委員会で一覧表を作っていきたいと思っています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第175号・2019年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる