みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)

緊急情報の伝達方法は万全か

議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「緊急情報の伝達方法は万全か」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

全国瞬時警報システム(Jアラート)は、対処に時間的余裕がない大規模な自然災害や弾道ミサイル攻撃などの情報を、国から直接住民まで瞬時に伝達するシステムで、本町では平成24年4月から運用している。住民に対する緊急情報伝達として機能したのか。

答弁(要旨) 町長

国から発信された緊急情報を役場に設置している受信機で受信し、防災情報メールに自動転送して登録された方へ周知しています。また、携帯電話各社でのJアラートやその他情報網による複数の伝達手段により情報の取得が可能です。これらの手段により、町で整備…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる