みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)

小学校に英語補助教員の配置を

議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、斉藤哲子議員が質問し(見出しは「小学校に英語補助教員の配置を」)、教育長が答弁しました。

質問者
斉藤哲子 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

社会産業の情報化・グローバル化など急激な変化の中、学習指導要領が改訂された。平成32年から全面実施だが、平成30年4月から先行実施される。その中の大きなものに小学校英語がある。小学校で本格的に英語を教える時代がやってきた。しかし外国人には到…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 教育長

本町においては週1回ALT(外国語指導助手)が両小学校を訪問して英語活動を行っています。現時点で補助教員の配置については考えておらず、ALTと学級担任で対応する計画です。教員の外国語科指導研修やICT(情報通信技術)機器の活用を一層推進して…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる