鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行)
本町の情報管理体制は?大丈夫なのか
議会だよりの要旨によると、2017年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「本町の情報管理体制は?大丈夫なのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
2015年成立の改正個人情報保護法が今年5月より全面施行された。改正ポイントは、個人情報保護委員会の新設、個人情報定義の明確化、利活用に対する整備、名簿屋対策、取扱人数規制の廃止等が新たに追加された。情報管理の庁内規定や総合管理者など、総合…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
管理責任者を副町長に、各課で保有する個人情報を各課長が管理し、総務企画課長が業務全体の運用状況を監督する体制としています。また、税情報や医療・福祉・介護等の重要情報は、マイナンバーを扱う各行政機関の特定のシステム以外は外部からアクセスするこ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる