鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行)
女性管理職登用の考えは
議会だよりの要旨によると、2017年5月、鷹栖町議会の一般質問で、斉藤哲子議員が質問し(見出しは「女性管理職登用の考えは」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 斉藤哲子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)
質問(要旨)
近年、女性の社会進出は目を見張るものがある。日本は「男は外で働き、女は家庭を守る」との考えが根強い状況だが、女性の持つ柔軟性、人を引き付けるカリスマ性、笑顔、話しやすさ、時には男性にはできない思い切りの良さも実は女性は持っている。女性だから…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
女性の管理職を増やし、多様性のある組織をつくることは、女性の視点によるきめ細やかな政策の実現や、行政サービスの質の向上のために大変重要だと考えています。本町における女性管理職の状況は、平成28年度で主幹職が4名、課長職が1名の5名となってい…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる