鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第149号・2013年2月発行)
「地域福祉計画」と「地域福祉実践計画」について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
誰もが住みなれた地域で自分らしく暮らせる地域づくりのために、行政施策の充実とともに、住民が主体となり、地域課題を明確化し、その解決策の取り組みを行うのが「地域福祉計画」と「地域福祉実践計画」であるが、①町長は「地域福祉計画」をどう考えている…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
①「第7次総合振興計画」に包含していると理解しており、助け合う地域での支え合い、地域福祉の充実に向けた時代のニーズに合わせた「お互い様づくり行動計画」を策定します。②社会福祉協議会と十分に協議し、連携・整合性を取りながら進め、「活動支援会議…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第149号・2013年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる