鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第144号・2011年11月発行)
大震災被災者の支援策は
議会だよりの要旨によると、2011年11月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「大震災被災者の支援策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
7月27日から8日間、福島の原発事故で活動制限を受けた郡山市の子どもたちと大人35名を受け入れました。きっかけは、社会福祉協議会のボランティア仲間で「なにか手助けできないか」と話をしている中、「チームあったかす」代表の方に「子どもを預かって…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「チームあったかす」が中心となり郡山の子どもたちを受け入れたことは素晴らしいと思います。子どもや親からのメールなどから関係者の思いやりが伝わったと大変嬉しく思います。受け入れを決めた時点で、ある程度の負担と覚悟を自覚されていると思います。ボ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第144号・2011年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる