鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第139号・2010年8月発行)
警察団地取り壊し後の土地利用は
議会だよりの要旨によると、2010年8月、鷹栖町議会の一般質問で、山田昇議員が質問し(見出しは「警察団地取り壊し後の土地利用は」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田昇 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
警察団地取り壊し後の土地利用について伺います。北海道では平成22年度に、警察団地の取り壊しを決定したと聞いています。長年の懸案でありました警察団地の取り壊しが、町の積極的な取り組みにより解決できることは、地域の生活環境が改善され、大変喜ばし…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
警察団地の取り壊しについては、北海道および道警旭川方面本部に対して継続的な要望をしてきました。関係機関のご協力もいただいたことで、平成22年度に解体工事の予算が措置されるという正式な説明がありました。今年6月上旬に工事契約がなされて、工事に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第139号・2010年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる