鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第127号・2007年8月発行)
情報氾濫の時代の中で
議会だよりの要旨によると、2007年8月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「情報氾濫の時代の中で」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
この情報化社会の中で、10代の子ども達が多くの事件・事故に巻き込まれています。携帯電話・インターネットの出会い系サイトでの援助交際からの性感染症や、子ども達の間では「スピード」「痩せる薬」などと呼ばれる薬物を興味本位で使用してしまうなど、大…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
全国的に、インターネットや薬、あるいは性犯罪を含んだ凶悪犯罪などの低年齢化が社会問題として大変憂慮される状況にあります。幸いにも、本町においては、そのような報告を受けていません。現在、小中学校にコンピューター教室を設け、インターネットを授業…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第127号・2007年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる