大樹町議会 令和2年第2回定例会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行)
災害時における水の供給態勢について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、大樹町議会の一般質問で、松本敏光議員が質問し(見出しは「災害時における水の供給態勢について」)、酒森町長、水津建設水道課長が答弁しました。
- 質問者
- 松本敏光 議員
- 答弁者
- 酒森町長、水津建設水道課長
- 議会が開かれた日
- 2020年6月9日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水道管の老朽化や水の使用量増加により管路更新を行っているが、どのくらいの期間でどういう順序で行うのか。また、平成28年の台風による断水も記憶に新しいが、近年災害が多発しており、緊急時における飲料水や生活用水、営農用水を供給するバックアップ態…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
水道管路は、現在約321㎞あり、耐用年数40年を経過した管路のうち、口径75㎜以上の幹線管路を第一次重要路線として位置付け、全体延長の約1割にあたる31㎞を整備していきたい。緊急時の飲料水は、地域防災計画における必要最低限の水(1人1日3リ…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる