大樹町議会 元職
松本敏光 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 大樹町の議員名簿(日付の記載なし・2025年7月25日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2020年6月9日
年ごとの回数
- 2020年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和2年第2回定例会災害時における水の供給態勢について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
水道管の老朽化や水の使用量増加により管路更新を行っているが、どのくらいの期間でどういう順序で行うのか。また、平成28年の台風による断水も記憶に新しいが、近年災害…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
水道管路は、現在約321㎞あり、耐用年数40年を経過した管路のうち、口径75㎜以上の幹線管路を第一次重要路線として位置付け、全体延長の約1割にあたる31㎞を整備…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 水津建設水道課長
更新期間は概ね10年間と考えている。区域は、耐用年数を経過した古い順に、坂下浄水場を基点として日方地区までを位置付けている。
質問(要旨)
災害時相互応援に関する協定の詳細は。
答弁(要旨) 水津建設水道課長
主に、応急給水の応援や水道施設が破損した場合の応急復旧の支援についての協力となっている。
質問(要旨)
第一次重要路線31㎞の更新予定期間と地区は。
質問(要旨)
浄水場施設も老朽化しており、耐震診断を行ったと思うが、改築・更新の計画は。
答弁(要旨) 水津建設水道課長
簡易的な耐震診断調査を実施しており、危険建物の洗い出しはできているが、事業費が大きいため、計画的に行わなければいけない。まずは、パイプラインを優先して更新したい…(続きはたいき議会だよりで)
質問(要旨)
飲料水の備蓄は防災計画の目標値を満たしているが、人口の3割分であるため、備蓄量を増やす取り組みをしてほしい。
同じ話題を、他の町で「供給態勢」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:大樹町議会 たいき議会だより(181・第181号・2020年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、大樹町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。