寿都町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年11月発行)
加齢性難聴者の補聴器購入助成制度について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し(見出しは「加齢性難聴者の補聴器購入助成制度について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
寿都町議会では、6月の定例会で「高齢に伴う難聴者の補聴器購入に公的補助制度を求める意見書」を全会一致で可決しております。少子高齢化が進み、国は高齢者の社会参加を奨励しており、定年延長や再雇用が進んでいます。そういう流れの中で、耳が聴こえない…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
幸坂議員の御質問にお答えします。加齢性難聴者の補聴器購入助成制度についてでありますが、加齢性難聴は年齢以外に特別な原因が無い難聴で、一般的に50歳頃から始まり、65歳を超えると急に増加するといわれており、頻度としては75歳以上になると7割以…(続きは議会だよりで)