寿都町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第180号・2019年2月発行)
公共施設のバリアフリー化について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し(見出しは「公共施設のバリアフリー化について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公共施設のバリアフリー化について、今回は、主に文化センターについて教育長に質問いたします。先月行われた文化祭で、4日の日曜日、芸能発表や物産販売が行われ、町民の皆さんがたくさん来られる日ですが、エレベーターが突然故障し使えなくなりました。後…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
幸坂議員の公共施設のバリアフリー化についての御質問にお答えします。総合文化センターにつきましては、建設から23年が経過し、24年目を迎えております。その間、図書室内の机の設置や各部屋の暖房器具の改修など、文化センターの機能向上に努め、町民は…(続きは議会だよりで)