寿都町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第180号・2019年2月発行)
プラスチックごみの対策について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し(見出しは「プラスチックごみの対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
まず、プラスチックごみの対策について町長に伺います。プラスチックごみの海洋汚染が国際的に問題になっています。プラスチックは世界で年間4億7000万トンも生産され、その半分ほどが使い捨ての容器や包装です。海に流出したプラスチックは、海を漂い海…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
幸坂議員の御質問にお答えします。プラスチックごみ対策についてでありますが、プラスチックごみによる海洋汚染が新たな地球環境問題となっていることは御指摘のとおりであります。微細なプラスチックごみが生態系への悪影響も懸念されるとあって、2018年…(続きは議会だよりで)