新篠津村議会 令和6年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行)
中学生政策提案会から村政の未来について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「中学生政策提案会から村政の未来について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
7月10日行われた「中学生政策提案会」で、4月に修学旅行自主研修での一流企業4社を訪問し学んだ会社理念や事業展開に加えて、社外地域への発信などを発表していただいた。今後の村政のヒントになると思うので、中学生の皆さんが視察研修された先の企業1…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
職員の研修機会は重要と考えており、これまでも「道内先進事例研修」や「国内先進事例研修」に職員研修として参加させ、道内市町村職員と交流を図りながら、いろいろ見聞を広めており、今後も積極的に参加させることを考えている。現在、次世代半導体の国産化…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる