新篠津村議会 令和3年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行)
住宅購入等に対する支援制度について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「住宅購入等に対する支援制度について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
近隣市町村の住宅補助の現状を調べると、月形町では町内事業所、営業所の建設会社が建設すれば150万円、町外業者で50万円、指定された団地に建設した場合+50万円、その他に合併浄化槽設置にも助成している。南幌町も住宅支援、合併浄化槽に助成してい…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
今近隣市町では、新たな移住により定住される方を対象とした住宅新築等の支援制度を設け、地元建築業者の振興等も図りながら、減少する人口対策の取組みの一つとして取り組まれている自治体も数多くある。本村としては、人口対策の観点から、まずは本村への移…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる