新篠津村議会 令和3年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行)
農産物の干ばつ・猛暑被害対応について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「農産物の干ばつ・猛暑被害対応について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
今年は、6月上旬からの記録的な干ばつや最高気温35度など、連日記録的な猛暑によって農産物に多大な影響を及ぼし、生育状況に甚大な被害を与えた。そこで、今年の干ばつや猛暑など、想定外の気候に対応する為に、地下灌漑を伴う基盤整備事業の促進、スプリ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
今年、本村では7月16日以降、真夏日が続き、8月上旬までに猛暑日を2日間観測した。また、6月から8月は、かなり少ない降水量となり、この高温・少雨でも、農作物の生育は進んだが、畑作物については、品質の低下や出荷率の低下など、高温・少雨の影響が…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる