島牧村議会 第2回村議会定例会 議会だより(第194号・2026年7月発行)
医療体制について
議会だよりの要旨によると、2026年7月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「医療体制について」)、夏井一充が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 夏井一充
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
令和6年度までの医療体制に対する見解と、昨年4月以降の今年度に至るまでの現況に対する認識をお聞かせください。また、昨年12月定例会にてご自身が発言された議員協議会を未だ開催されない理由を併せてお聞かせください。
答弁(要旨) 夏井一充
佐藤議員からご質問ありました件でございますが、まず令和4年度から寿都診療所を運営する北海道家庭医療学センターとの協力を得て、医師不在時の休日、時間外の受け入れ態勢を整備してまいりました。地域医療を取り巻く環境は厳しく、特に医師不足や人口減に…(続きは議会だよりで)