島牧村議会 第3回村議会定例会 議会だより(第187号・2024年10月発行)
今後の村政について
議会だよりの要旨によると、2024年10月、島牧村議会の一般質問で、坂下初雄議員が質問し(見出しは「今後の村政について」)、夏井一充村長が答弁しました。
- 質問者
- 坂下初雄 議員
- 答弁者
- 夏井一充村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
村長に就任して早1年が経ち、村政に対し懸命に努力している感じが見られます。特に庁内の機構改革、道・中央への要望など活動していますが、住民にはその結果が感じられません。村のトップが替わり、何か変革を求めています。島牧村は少子高齢化、人口減少、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 夏井一充村長
今後の村政について、どうしていくのかというご質問ですが、まず安心して日常生活が過ごせるよう、診療所の救急医療も含めて医療体制維持の課題に努めております。今後さらに寿都診療所の運営母体である、家庭医療学センターとの連携を図って、医療体制の安定…(続きは議会だよりで)