鹿部町議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第98号・2024年8月発行)
各種基金残高の現状と基金保有額の考え方等について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、鹿部町議会の一般質問で、髙橋茂夫議員が質問し(見出しは「各種基金残高の現状と基金保有額の考え方等について」)ました。
- 質問者
- 髙橋茂夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
財政の健全化に向け、さまざまな取り組みがなされていることは、承知しております。そこで、今後の中長期計画との整合性、借入金残高等を俯瞰し、各種基金の統合を含め、基金保有額の町の考え方を伺います。併せて、借入金残高のうち、普通交付税算入額はいく…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
これまで、本町の標準財政規模相当額を目安に、不測の事態等に備え可能な範囲で積立ててきました。昨年度、議員からのご教示も含め、担当部署と協議を行い、目標額等、基金積立に一定のルールを設けたところです。また、目標額の考え方は、各種基金の設置目的…(続きは議会だよりで)