標津町議会 令和3年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第179号・2021年8月発行)
標津型学習スタイル 本・新聞の『熟読玩味』の励行で【読解力】の向上を!
議会だよりの要旨によると、2021年8月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「標津型学習スタイル 本・新聞の『熟読玩味』の励行で【読解力】の向上を!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
山﨑教育長は、令和3年第1回定例会の令和3年度教育行政執行方針において、〔Ⅲ学校教育 1.学力の向上〕の項目に関して、子どもたちの読解力が大きな課題となっており、学習指導要領でも「言語能力の確実な育成」として主な改善事項に掲げられていると述…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
教科の需要度に関して数学者の藤原正彦氏は、「一に国語、二に国語、三、四が無くて五に算数」と述べている通り、国語力は全ての教科の基礎である。「教育は国家百年の計」読書の習慣化を促進し、長期的視点で粘り強く標津型学習スタイルを実践して行く。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第179号・2021年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる