標津町議会 平成31年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第170号・2019年4月発行)
百聞不如一見 現場主義で政策遂行を!
議会だよりの要旨によると、2019年4月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「百聞不如一見 現場主義で政策遂行を!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
中国の格言の【百聞不如一見】は、現場志向の意義を訴えている。現場主義を唱える金澤町長の下、縦割り行政から脱却し、連携を取り合い、現場主義で政策遂行する事を町職員に望む。
答弁(要旨) 答弁
意識改革を図り、『町民に寄り添う』事を信条として業務にあたる。人口減少に対する危機感を共有し、政策パッケージを中心に政策を理解し、現場主義で遂行して行く。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第170号・2019年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる