標津町議会 平成30年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第169号・2019年2月発行)
『標津型学習スタイル』を通してどの様に対応?
議会だよりの要旨によると、2019年2月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「『標津型学習スタイル』を通してどの様に対応?」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
私は過去5回、定例会の一般質問において、子ども達(児童・生徒)の語彙力・読解力の向上(読書・新聞精読)を促し、電子メディア(スマホ・ゲーム等)の長時間使用の弊害を討えて来た。標津町教育委員会は平成30年度教育行政執行方針の中で、義務教育に関…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
〜自ら学び、考え、判断、表現し、自立の基礎を育てる〜『標津型学習スタイル』を統一テーマとし、授業改善、授業力向上、家庭学習の習慣定着化を図る。合わせて、議論・説明・発表等を通じて、言語活動を充実し、読書時間を確保し、学校での図書や新聞の活用…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第169号・2019年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる