標津町議会 平成29年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第165号・2018年2月発行)
深刻な秋サケ漁~沿岸自治体と共に道・国に強い要望を!~
議会だよりの要旨によると、2018年2月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「深刻な秋サケ漁~沿岸自治体と共に道・国に強い要望を!~」)ました。
- 質問者
- 木下孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
秋サケ漁が2年連続の大不漁となった。沿岸市町村に呼びかけ、不漁要因の特定及び対策に関して、道・国に対し強い要望を求める。
答弁(要旨) 答弁
大変厳しい結果である。私のリーダーシップの中で取り組む。沿岸50市町村に働きかけ、率先して道や国へ対策を要望して行く。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第165号・2018年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる