みんなの議会

標津町議会 平成28年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第160号・2016年11月発行)

教育財産である『廃校校舎』の利活用計画及び取り壊し計画を質す

議会だよりの要旨によると、2016年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「教育財産である『廃校校舎』の利活用計画及び取り壊し計画を質す」)、教育長、町長が答弁しました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
教育長、町長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

問 教育財産の現状は「廃校校舎」の現状(現存の廃校施設の全景は、参考2の通り)平成24年3月に閉校した❺古多糠小中学校と、❻薫別小中学校の学校施設がそのまま現存している。①〜④の廃校校舎は、地域住民と廃校後の利活用を協議し、要望に基づいて現…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 教育長

地域協議においては、利活用の計画は、現在の所、無い。財政的な問題もあるが、何れの学校施設も取り壊しの方針で進めて行きたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第160号・2016年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる