標津町議会 平成28年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第158号・2016年5月発行)
北方領土返還問題の現状と今後の推移について…
議会だよりの要旨によると、2016年5月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「北方領土返還問題の現状と今後の推移について…」)ました。
- 質問者
- 木下孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
日ソ共同宣言参考1以来、一時、一筋の光明が見えた時期もあったが、我々北方四島の元島民が齢を重ねて行く内に、ロシアの実効支配は着実に強まり、クリル諸島社会経済発展計画の実現により、居住者は、増加する模様である。参考2更には、北方領土墓参団の国…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
当町の水産業において、ロシア・トロール船での乱獲や、ロシア領海での水産調査ができない等の深刻な問題を抱えている。北方領土返還は、国民全体ではなく、一部の悲願になってしまわないかを懸念している。何にしても、※1北隣協の職務代理として、根室四町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第158号・2016年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる