みんなの議会

標津町議会 平成26年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行)

秋サケ漁38年振りの大不漁 行政対応・施策は?

議会だよりの要旨によると、2015年2月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「秋サケ漁38年振りの大不漁 行政対応・施策は?」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

本町の二大基幹産業の一つである水産業における「秋サケ漁」が7年もの不漁に終始しており、特に本年は、昭和51年以来、38年振りの大不漁となった。この結果は、漁業者は元より、水産加工業界、運送関連業界等の関連業界、加えて、地域経済に多大なる影響…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

緊急支援の第一弾として※3の要領にて、本定例会に、議案第52号として提案する。32の不漁要因があると言われ、究明は困難を極めているが、来遊資源の回復を目指し、今後も、国や道等に対し、不漁要因の究明を強く求めて行く。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる