みんなの議会

標津町議会 平成25年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行)

「北方領土問題」全般に関して 町長の所信を質す

議会だよりの要旨によると、2014年2月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問しました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

問 昭和57年、地域復興を主たる目的とした※1「北特法」が制定され100億円の基金の積立金の運用により、1市4町のハード事業充実面の財政支援には、特段の役割を果たしてきた。地域振興に対しては両手を挙げて賛意を表する所であるが、遅々として進展…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

答 現在、ロシア側を刺激しない様な、大人しい北方領土返還活動に終始しているのが現実である。木下議員の指摘の通り、各項目において、統一見解を見出せないまま、返還活動が進められている。元島民の切なる思いを充分に考慮し、「北隣協」を通じ、声を一つ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる