みんなの議会

標津町議会 平成25年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第146号・2013年5月発行)

人口漸減に対する政策を質す

議会だよりの要旨によると、2013年5月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「人口漸減に対する政策を質す」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

標津町は毎年、人口漸減傾向にあり、調査によると平成47年には、4千325人まで減少すると推測されている。(参考1・参考2を参照)町は、美郷団地による移住促進の強化や、定住促進住宅空き家改修事業を実施する事を人口減少の歯止め施策として推進して…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

あえて人口増加対策と言わせて頂くが、「ステップⅡ」の4つの戦略プランにおいても政策パッケージ(重点事業群)と捉え、総合的に事業を推進して行く。本町の屋台骨である農業・漁業、更に商工業の後継者対策として、交流の機会を広め、その後のフォローに努…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第146号・2013年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる