みんなの議会

標津町議会 平成25年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第146号・2013年5月発行)

決算審査に於ける『行政評価』の導入を問う

議会だよりの要旨によると、2013年5月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「決算審査に於ける『行政評価』の導入を問う」)ました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

(10枚の説明資料にて質問)住民は、生命・財産の保全から、公共の福祉の向上等の達成を納税という形態で、自治体に信託する事になる。そこで自治体には「受託責任」が生じる。平成25年度標津町予算(骨格予算)は一般会計で52億9,700万円となった…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

説明資料6、7のさいたま市の事例の様に、執行部と議会との視点差により評価が大きく変わる事に驚くと共に、①施策運営の透明性②財政運営における無駄の排除③町民の声の間接的な反映の観点からしても、行政評価の有効性を感ずる。導入した町村では、事務処…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第146号・2013年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる