標津町議会 平成24年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行)
「温泉枯れない」地熱発電システムの開発に関して
議会だよりの要旨によると、2012年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
3月24日の北海道新聞に於いて、石油資源開発と丸紅が阿寒国立公園と大雪山国立公園でそれぞれ地熱発電事業参入を検討している事が報じられたが、その後双方共に地元温泉街より、温泉枯渇を懸念した強行な反対により、構想挫折状況であった。しかし、8月2…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成22年5月の事業仕分けに於いて当町の地熱発電事業計画は、頓挫中であったが、昨年の3・11の大震災後、再生可能な自然エネルギーが、固定価格買取制度の採用と共に脚光を浴びてきた。先の国会で、経済産業省の外郭団体であった「独立行政法人 新エネ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる